Web制作・システム開発・ITコンサル経営者様へ

その契約書、大丈夫ですか?
ITに強い行政書士が無料でリスク診断します。

ネットの雛形や古い契約書に潜む"落とし穴"、見逃していませんか?

IT・Web制作会社の経営者様へ
こんな「思い込み」や「見過ごし」はありませんか?

「弁護士監修」と書かれた無料の雛形だから、と安心してそのまま使っている。

ネット検索やAIに質問して、自己流で契約書をレビューしてしまっている。

契約書に「損害賠償」や「知的財産権」の重要な条項が抜けていることに気づいていない。

専任の法務担当はおらず、社長や総務担当者が片手間で契約書を確認している。

一つでも当てはまったら、要注意です。
その契約書には、あなたの会社を揺るがす「見えないリスク」が潜んでいるかもしれません。特に、取引先が大手企業の場合、そのリスクはさらに大きくなります。

その業務委託契約書、
こんな「命取り」の条項が抜けていませんか?

汎用的な雛形ではカバーしきれない、IT業界特有の3大リスクをご紹介します。

リスク1:高額な「損害賠償」

もし「損害賠償の上限」を定めていなければ、一つのシステム障害や情報漏洩で数千万円規模の賠償責任を負う可能性があります。あなたの会社を守るための適切な上限設定はされていますか?

リスク2:成果物の「知的財産権」の喪失

「知的財産権」の帰属が曖昧だと、苦労して開発したプログラムやデザインの権利をすべてクライアントに奪われてしまう危険があります。納品後の改変や二次利用の権利は守られていますか?

リスク3:報酬の「支払遅延」と減額

「検収」の基準や期間が不明確だと、クライアントの一方的な都合で報酬の支払いが遅れたり、不当に減額されたりするトラブルに繋がります。会社のキャッシュフローを守る条項は万全ですか?

✨ AI契約リスク瞬速チェック

気になる契約書の条文を貼り付けて、AIで簡易チェックしてみましょう。

※本機能はAIによる簡易的なチェックです。法的な助言ではありません。正確な診断には専門家によるレビューが必要です。

IT契約に強い専門家による
「無料リスク診断&解説サービス」

AIチェックでリスクの可能性を感じたら、次は専門家の目で精密な診断を行いましょう。

あなたがお使いの業務委託契約書に潜む、特に重要な「3大リスク」を重点的にレビューします。

  • 損害賠償:不当に高額な賠償責任を負うリスクはありませんか?
  • 知的財産権:成果物の権利は、適切に守られていますか?
  • 支払遅延:報酬が支払われない、減額されるリスクはありませんか?

診断結果は「フィードバックレポート」としてご用意し、その内容についてGoogle Meetでの「30分間の無料オンライン解説」で詳しくご説明します。レポートだけでは分からない、あなたの契約書に潜む具体的なリスクの深刻度や、それがビジネスに与える影響を直接お伝えします。

IT・Web業界向け業務委託契約書のリスク診断フィードバックレポートの見本
【毎月先着5社様 限定】高品質な診断のため、お早めにお申し込みください。

当事務所の契約書リスク診断が選ばれる3つの理由

Point 1:ビジネスを成長させる「攻めの契約書」

契約書は、単なるリスク回避の道具ではありません。良好なパートナーシップを築き、あなたのビジネスの成長を後押しする「攻めの契約書」作りを信条としています。

Point 2:双方の視点を知るからこその「鉄壁の守り」

日立・ヤフー・アクセンチュアで発注側・受注側、双方の視点を熟知しているからこそ、あなたの会社に潜む「見えないリスク」を先回りして洗い出し、鉄壁の守りを固めます。

代表者プロフィール

IT契約に強い行政書士 井口亘(元・日立、ヤフー、アクセンチュア)

行政書士 井口 亘

行政書士井口法務事務所 代表

【ご挨拶とサービスへの想い】
はじめまして、行政書士の井口です。 私が大手IT企業の契約交渉の最前線に20年以上身を置いてきた中で、ずっと感じていた強い危機感があります。それは、「契約」という武器を持たないために、素晴らしい技術やサービスを持つ中小企業の皆様があまりにも不利な状況に置かれている、という現実です。
契約書一つで、守れるはずの利益が失われ、不要なトラブルに疲弊し、本業に集中できない。そんな経営者の皆様を、私は数多く見てきました。「この状況をなんとかしたい」「IT業界の現場を知り尽くした自分だからこそ、できることがあるはずだ」。その想いが、2022年にIT法務に強い行政書士として独立した原点です。

【これまでのご経歴】
日立製作所でIT関連契約の価格面、契約条件面の交渉担当としてキャリアをスタートしました。その後、ヤフー、アクセンチュアではIT契約のカテゴリーマネージャーとして、発注側、受注側双方の立場で契約実務に携わってきました。これにより、有利不利の立場でどのような視点で契約書を作成し、交渉に臨むのかを肌で知ることができました。
そして、その知識と経験があれば、中小企業の皆様が不利な契約を結ぶことなく、対等なパートナーとしてビジネスを進めることができると確信しています。私の経験は、皆様の会社を「守る」ための盾になるのです。

【お客様へのメッセージ】
実務で多くの契約書を拝見しましたが、法的解釈では正しいのですが、実務を考慮していないものにも遭遇します。また、法的リスクを全く考慮していない契約書で、お客様にヒアリングすると、専門家監修のものを使っているから大丈夫でしょ?と過信した契約書にも遭遇します。私の役目は、単に法的リスクから会社を守る「守り」の法務だけではありません。契約書を、ビジネスを成長させるための「攻め」の武器に変え、クライアントと良好な関係を築き、皆様の事業がさらに加速するためのお手伝いをすることです。
どんな些細な不安でも構いません。まずはこの無料診断で、あなたの会社の「現在地」を一緒に確かめてみませんか?